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方針

まずは手牌を面子(M)雀頭(J)ターツ(T)の数で分類する。例えばM=2 J=1 T=2なら212型と呼ぶことにする。複合ターツの数について書く必要がある場合は、212(2)(2ターツとも複合ターツのとき)と表記する。尚、23赤5のように、赤5自体は孤立牌だが、4を引けば直接面子の中に組み込めるような受けがあるものについては、23赤5自体を一種の複合ターツとして扱うものとする。

型ごとに牌姿を並べ、打牌とともに打牌理由を簡潔に記す。似たような牌姿で異なるパターンの打牌が有利になるようなものを並べることで、打牌基準をコンパクトにまとめるとともに身につけやすいものにすることを目指す。
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No title

おお! こういうのまってました!
フレーゲっぽいですね!

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